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ゲーム好きなデリヘル嬢との思い出

だいぶ前の話だけど僕が暮らしていたボロアパートの部屋へ、頻繁にデリヘルを呼んで楽しんでいた時期があった。よく来てくれていたのはAと言う女の子。年齢が近かったこともあり、すぐに仲良くなったっけな。初めて来てくれた時のことはよく覚えてる。Aが広くもない僕の部屋に入るなり「あ〜、ゲームあるじゃん」。Aは凄くゲーム好きな子だった。「ちょっとだけ一緒にゲームしない?」と言われ、エッチを始めるでもなくゲームを始めた僕達。何の為に呼んだのかよく分からない状況だった…。30分ほど遊んでもAはまだゲームをし足りない様子。困った僕はゲームに夢中のAの服を脱がし、おっぱいを舐めたりクンニを始めてみた。それでもコントローラーを離さないAには唖然としたなぁ。ただしっかりアソコは濡れてくる。少しずつ指入れするとエロい声が漏れ出す。ようやくゲームから離れ、顔を火照らせながら感じていた。ボロいアパートで壁も薄い。隣の生活音が丸聞こえな住居。「お願いだからあまり大きな声は出さないでね」とお願いしてから、僕はアソコを濡らして股を開いているAを舐めまくることにした。Aもゲームに熱中していたことに反省し、自分の仕事をしなくてはと思ったみたい。大きくなっている僕のチンコにしゃぶりついてきた。それからは部屋に舐め合う音だけが響き、二人の熱気で凄く暑く感じたことを覚えている。そしていつも敷きっ放しにしている布団の上で、抱き合ってキスを交わしながら素股でフィニッシュ。ところが終わるとすぐにゲームを始めるA。そんな姿に笑わずにはいられなかった。とは言えチンコが回復するとすぐさまフェラで射出させてくれるA。オンとオフの切り替えが凄かったと思う。その日以来Aを何度も部屋に呼んでは、ゲームとエッチを楽しんだ思い出が残っている。今でもAはデリヘルで働いているみたいなので、久しぶりに呼んでゲームでもしながらフェラさせてみたいなぁ…。

[ 2015-10-01 ]

カテゴリ: デリヘル体験談